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不覚にも睡眠不足になってしまった。

本を読んでいたからだ。

突拍子もないような設定ではなく、このタイプにはよくあるストーリになっている。

だが節目節目に予想外の展開が盛り込まれており、これが読ませる工夫になっている。

本の良いところはこの読み出すと止まらなくなるところだろう。

休憩がてら読むような本としては適していないかもしれない。

そして本の真の面白さは、描写や表現の巧みさにある。

筆者も「この表現、もらった」と思ってしまうようなフレーズをいくつも発見した。

レビューを書いているうちにまた読み返したくなってしまった。

気がつくと時間がたっているので、アラームをセットして読んだほうがいいだろう。

本は良書である。

自信をもってお奨めする。


『第1感 「最初の2秒」の「なんとなく」が正しい()』
実際には、イメージとだいぶ違う本でした。

実用本という視点から言うと、ちょっと厳しい内容ですが、.普通に読み物として面白い本です。

「第一感」。

いわゆる人間的な直観の大切性を問う内容なのかと思えば、.その著感が外れるという事例もいくつも出...


ケータイ小説出版までの作業
ライブドアパブリッシングでは、2005年2月の設立以来、38冊の本を発行しています。

「作品一覧」をご覧いただくと気付くかと思いますが、IT企業の特性を生かし、ネットコンテンツを書籍にするなど新しいタイプの出版社を目指しています。

そして!...


[本] 気になる本
読売新聞の書評で取り上げられていました。

臨床で書く-精神科看護のエスノグラフィー.臨床で書く-精神科看護のエスノグラフィー,松澤和正医学書院2008-03売り上げランキング:190073Amazonで詳しく見るbyG-Tools....




posted by 男優 at 10:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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